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医療総合保障共済

しっかり医療ガード  備えるあなたを応援します!
医療(病気やけが)+がんの保障

特長
健康支援のためのハロー健康クラブ」のサービスを無料でご利用いただけます。
保障内容や掛金のご予算等に応じて、豊富なプランから選択できます。
団体保険料率が適用されており、個人でご加入されるよりお得です。
入院は1日目からお支払いします。
掛金は5歳きざみの年齢群団別、ご加入年齢もワイドです。
「ハロー健康クラブ」のサービスは、サポート1『電話による健康相談サービス』、サポート2『名医・優秀専門医紹介サービス』の2つのサービスを健康支援の専門企業「ティーペック株式会社」よりご提供します。

対象となる人
 (1)組合員 (2)組合員と生計を一にする親族
 (3)従業員 (4)その他、当組合が適当と認めた方
対象となる年齢
 新規加入は満6歳〜69歳、継続は満89歳までとします。
共済期間
 毎年8月1日午後4時から1年間(以降自動的に更新継続とします)。
出資金
 共済掛金とは別に、ご加入時に初回のみ出資1口(100円)をお願いします。
お申し込み締切日
 毎年所定のスケジュールが設定されますので取扱代理所または当組合にご照会ください。
共済掛金の払込み
 各契約者指定の金融機関口座(1口座)からまとめて毎月の自動振替とします。振替日は毎月27日(金融機関休業日の場合は翌営業日)です。
中途加入
 中途加入についても所定のスケジュールでご加入できます。詳しくは当組合または取扱代理所にご照会ください。

医療総合保障共済の保障タイプ・共済掛金表
大きな安心、しっかり医療ガード

けが、病気、がんを幅広く保障します。
がんの場合は、医療共済部分・がん共済部分が重複して保障されます。
所定の状態で入院した時は、重度入院一時金が支払われます。(D・E・Fタイプ)
20日以上継続入院して、退院した時に、一時金が支払われます。(D・E・Fタイプ)
病気や事故による死亡の時、「葬祭費用(200万円までの実費)」が支払われます。(A・B・Cタイプはオプション)

※部分の掛金はご継続時の掛金であり、新規でのご加入はできません。
1.しっかり医療ガード 特約なし
 
保障内容
Aタイプ
Bタイプ
Cタイプ







傷害入院共済金
日額6,000円
日額4,000円
日額2,000円
傷害手術共済金
6万円・12万円
・24万円
4万円・8万円
・16万円
2万円・4万円
・8万円
疾病入院共済金
日額6,000円
日額4,000円
日額2,000円
疾病手術共済金
6万円・12万円
・24万円
4万円・8万円
・16万円
2万円・4万円
・8万円






がん診断共済金
180万円
120万円
60万円
がん入院共済金
日額18,000円
日額12,000円
日額6,000円
がん手術共済金
18万円・36万円
・72万円
12万円・24万円
・48万円
6万円・12万円
・24万円
がん退院後療養共済金
18万円
12万円
6万円
がん通院共済金
日額9,000円
日額6,000円
日額3,000円
   
 
ご加入年齢
共済掛金(月払い・単位:円)
Aタイプ
Bタイプ
Cタイプ
6〜9歳
1,120
750
390
10〜14歳
1,250
850
430
15〜19歳
1,650
1,110
560
20〜24歳
1,710
1,140
580
25〜29歳
2,040
1,370
680
30〜34歳
2,350
1,570
780
35〜39歳
2,660
1,780
890
40〜44歳
3,310
2,210
1,100
45〜49歳
4,220
2,800
1,400
50〜54歳
5,810
3,870
1,930
55〜59歳
8,170
5,450
2,720
60〜64歳
11,640
7,770
3,880
65〜69歳
※15,600
※10,400
5,190
70〜74歳 - - ※6,820
75〜79歳 - - ※8,820
80〜84歳 - - ※9,860
85〜89歳 - - ※11,340



2.しっかり医療ガード 特約あり
 
保障内容
Dタイプ
Eタイプ
Fタイプ






傷害入院共済金 日額6,000円 日額4,000円 日額2,000円
傷害手術共済金 6万円・12万円・24万円 4万円・8万円・16万円 2万円・4万円・8万円
疾病入院共済金 日額6,000円 日額4,000円 日額2,000円
疾病手術共済金 6万円・12万円・24万円 4万円・8万円・16万円 2万円・4万円・8万円

重度入院一時金 60万円 40万円 20万円
退院後療養共済金 6万円 4万円 2万円
葬祭費用共済金 200万円 200万円 200万円






がん診断共済金 180万円 120万円 60万円
がん入院共済金 日額18,000円 日額12,000円 日額6,000円
がん手術共済金 18万円・36万円・72万円 12万円・24万円・48万円 6万円・12万円・24万円
がん退院後療養共済金 18万円 12万円 6万円
がん通院共済金 日額9,000円 日額6,000円 日額3,000円

がん特定手術共済金 90万円 60万円 30万円
   
 
ご加入年齢
共済掛金(月払い・単位:円)
Dタイプ
Eタイプ
Fタイプ
6〜9歳
1,600
1,070
570
10〜14歳
1,740
1,180
620
15〜19歳
2,220
1,530
820
20〜24歳
2,330
1,580
860
25〜29歳
2,680
1,820
960
30〜34歳
3,040
2,060
1,090
35〜39歳
3,490
2,400
1,270
40〜44歳
4,430
3,040
1,650
45〜49歳
5,760
3,970
2,190
50〜54歳
8,020
5,550
3,090
55〜59歳
11,270
7,850
4,430
60〜64歳
16,000
11,200
6,360
65〜69歳
※21,990
※15,460
※8,930

負けるな、がん共済で勝つ!

がんの診断を受けた場合、“満足のいく保障”で“納得のがん治療”を。

入院共済金、手術共済金、退院後療養共済金、通院共済金でがんの診断から手術、入院・退院、通院と完治に向けて親身に保障します。
入院1日あたり最高で18,000円。入院日数に制限はありません。
病気や事故による死亡の時、「葬祭費用(200万円までの実費)」が支払われます

※部分の掛金はご継続時の掛金であり、新規でのご加入はできません。
   
 
保障内容
GAタイプ
GBタイプ





がん診断共済金
180万円
120万円
がん入院共済金
日額18,000円
日額12,000円
がん手術共済金
18万円・36万円・72万円
12万円・24万円・48万円
がん退院後療養共済金
18万円
12万円
がん通院共済金
日額9,000円
日額6,000円
葬祭費用共済金
200万円
200万円
 
ご加入年齢
共済掛金(月払い・単位:円)
GAタイプ
GBタイプ
6〜9歳
470
320
10〜14歳
610
430
15〜19歳
570
420
20〜24歳
440
330
25〜29歳
600
440
30〜34歳
850
610
35〜39歳
1,180
850
40〜44歳
1,710
1,230
45〜49歳
2,420
1,740
50〜54歳
3,750
2,710
55〜59歳
5,840
4,230
60〜64歳
8,530
6,200
65〜69歳
※11,620
※8,550
70〜74歳 - -
75〜79歳 - -
80〜84歳 - -
85〜89歳 - -

お手ごろ、ミニ医療共済

けが、病気による入院共済金、手術共済金のみのシンプルな保障です。

1回の入院につき、日帰り入院から最長365日まで保障します。(初年度契約から通算で730日の長期入院保障

「最低限の備え」として、また「既存契約の補完」としてご利用できます。

病気や事故による死亡の時、「葬祭費用(200万円までの実費)」が支払われます。

※部分の掛金はご継続時の掛金であり、新規でのご加入はできません。
   
 
保障内容
MAタイプ
MBタイプ





傷害入院共済金
日額6,000円
日額4,000円
傷害手術共済金
6万円・12万円・24万円
4万円・8万円・16万円
疾病入院共済金
日額6,000円
日額4,000円
疾病手術共済金
6万円・12万円・24万円
4万円・8万円・16万円
葬祭費用共済金
200万円
200万円
 
ご加入年齢
共済掛金(月払い・単位:円)
MAタイプ
MBタイプ
6〜9歳
710
490
10〜14歳
720
500
15〜19歳
1,280
890
20〜24歳
1,490
1,030
25〜29歳
1,640
1,130
30〜34歳
1,740
1,200
35〜39歳
1,820
1,270
40〜44歳
2,140
1,520
45〜49歳
2,640
1,900
50〜54歳
3,300
2,400
55〜59歳
4,350
3,240
60〜64歳
6,170
4,630
65〜69歳
※8,800
※6,670
70〜74歳 - -
75〜79歳 - -
80〜84歳 - -
85〜89歳 - -

ご契約に際して予めご理解いただきたいこと
ご加入はA〜F・GA・GB・MA・MBタイプの中から1タイプのみとさせていただきます。
共済期間中のタイプ変更はできません。
ご継続時にはタイプ変更はできますが、改めて告知書をご提出いただく場合があります。
告知内容によってはご加入いただけないこともあります。
ご加入年齢によってはご加入できるタイプに制限があります。
ご継続時に、前年度契約で共済金のお支払いがあった場合にはお引受けの一部の制限またはご継続ができない場合があります。
ご加入手続き、共済金のお支払い等一連の事務手続きは当組合または取り扱い代理所を通じて全国中小企業共済協同組合連合会あてにお願いします。


医療共済
は、Dタイプ、EタイプおよびFタイプの特約です。
共済金の種類
共済金をお支払いする場合
お支払い額
傷害入院
共済期間中に傷害を被り、その直接の結果として、平常の業務に従事することまたは平常の生活ができなくなり、かつ、その治療を直接の目的として病院または診療所に入院したとき。 傷害入院共済金日額×入院日数
1回の入院支払限度日数は365日
70歳以上の方の通算支払限度日数は730日
傷害手術
共済期間中に傷害を被り、その治療を直接の目的として病院または診療所で所定の手術を受けたとき。
手術の種類によっては、回数の制限があります。
所定の手術とは、約款に定める(1)皮膚・乳房(2)筋骨(3)呼吸器・胸部(4)循環器・脾(5)消化器(6)尿・性器(7)内分泌器(8)神経(9)感覚器・視器(10)感覚器・聴器(11)悪性新生物における手術のほか、約款に定める(1)から(11)以外の手術および新生物根治放射線照射をいいます。
傷害入院共済金日額×給付倍率(手術の種類により10倍、20倍、40倍のいずれか)
※時期を同じくして2種類以上の傷害手術を受けた場合には、倍率の高いいずれか1種類の手術についてのみお支払いします
疾病入院
共済期間中に疾病を被り、その直接の結果として、平常の業務に従事することまたは平常の生活ができなくなり、かつ、その治療を直接の目的として病院または診療所に入院したとき。 疾病入院共済金日額×入院日数
1回の入院支払限度日数は365日
通算支払限度日数は730日
疾病手術
共済期間中に疾病を被り、その治療を直接の目的として病院または診療所で所定の手術を受けたとき。
手術の種類によっては、回数の制限があります。
所定の手術とは、約款に定める(1)皮膚・乳房(2)筋骨(3)呼吸器・胸部(4)循環器・脾(5)消化器(6)尿・性器(7)内分泌器(8)神経(9)感覚器・視器(10)感覚器・聴器(11)悪性新生物における手術のほか、約款に定める(1)から(11)以外の手術および新生物根治放射線照射をいいます。
疾病入院共済金日額×給付倍率(手術の種類により10倍、20倍、40倍のいずれか)
※時期を同じくして2種類以上の疾病手術を受けた場合には、倍率の高いいずれか1種類の手術についてのみお支払いします
重度入院一時金
共済期間中に傷害または疾病を被り、その直接の結果として次のいずれかの所定の状態に該当したとき。
(1)悪性新生物(がん)(2)急性心筋梗塞(3)脳卒中(4)脳挫傷(5)脊髄損傷(6)内臓損傷
(1)は共済期間中に悪性新生物(がん)と診断確定されたとき、(2)および(3)は共済期間中に急性心筋梗塞または脳卒中を発病し、所定の状態にあることが医師により診断され、その治療を直接の目的として入院を開始したとき、(4)から(6)は、共済期間中に傷害事故を原因とした脳挫傷または脊髄損傷あるいは内臓損傷と医師により診断され、その治療を直接の目的として事故が発生した日からその日を含めて180日以内に入院を開始したとき。 以下のいずれかの場合は共済金をお支払いできません。 (1)初年度加入時の共済期間(ご契約期間)の初日からその日を含めて90日(待機期間)を経過した日までにがんと診断確定された場合 (2)入院の原因になった身体障害を被った時が初年度契約の共済期間の開始時より前である場合
同一事故により複数の共済金支払事由に該当した場合はいずれか1つの共済金のみとし、重複して共済金をお支払いできません。
いずれか1つの共済金を支払った場合には、同一共済期間中に他の状態に該当したときでも共済金はお支払いできません。
共済金支払事由に該当した日からその日を含めて1年以内は、同一の共済金支払事由に該当しても共済金はお支払いできません。
重度入院一時金額
 Dタイプ60万円
 Eタイプ40万円
 Fタイプ20万円
退院後療養
共済期間中に傷害または疾病を被り、その直接の結果として、平常の業務に従事することまたは平常の生活ができなくなり、かつ、その治療を直接の目的として病院または診療所に継続して20日以上入院した後、生存して退院したとき。 退院後療養共済金額
 Dタイプ6万円
 Eタイプ4万円
 Fタイプ2万円
葬祭費用
共済期間中に傷害または疾病を被り、その直接の結果として死亡し、親族が葬祭費用を負担したとき。 葬祭費用共済金額(200万円)を限度とするその実費

※お支払いできない主な理由
  1.以下の事由により身体障害を被った場合
 
(1)
共済契約者または被共済者の故意または重大な過失。
 
(2)
共済金を受け取るべき者の故意または重大な過失。
 
(3)
自殺行為、犯罪行為または闘争行為。
 
(4)
麻薬、大麻、あへん、覚せい剤、シンナー等の使用。
 
(5)
戦争、外国の武力行使、革命、政権奪取、内乱、武装反乱、その他これらに類似の事変または暴動
 
(6)
核燃料物質もしくは核燃料物質によって汚染された物の放射性・爆発性その他の有害な特性またはこれらの特性による事故。
 
(7)
(5)、(6)に随伴して生じた事故またはこれにともなう秩序の混乱に基づいて生じた事故。
 
(8)
頸部症候群(いわゆる「むちうち症」)または腰痛でいずれも他覚症状のないもの(原因のいかんを問いません)。
  2.以下の傷害により身体に障害を被った場合。
 
(1)
運転資格を持たず、または酒によって正常な運転ができないおそれがある状態で、自動車または原動機付自転車を運転している間に生じた事故。
 
(2)
地震、噴火もしくはこれらによる津波によって被った傷害またはこれらの事由に随伴して生じた事故もしくはこれらにともなう秩序の混乱に基づいて生じた事故。
 
(3)
刑の執行によって被った傷害。
 
(4)
精神障害を原因とする事故。
  3.アルコール依存および薬物依存による入院。


がん共済
※新規ご加入の場合は、共済期間の初日からその日を含めて90日の待機期間を設定します。
共済金の種類
共済金をお支払いする場合
お支払い額
がん診断
共済期間中に次のいずれかの状態に該当したとき。
(1) この契約が継続契約の場合において、初年度契約から継続前契約までの連続した継続契約のいずれかの共済期間中に初めてがんと診断確定されたとき。(病理組織学的所見によるものとします)
(2) 共済期間中にすでに診断確定されたがん(原発がん)を治療したことにより、がんが認められない状態となり、その後初めてがんが再発または転移したと診断確定されたとき。
(3) 原発がんとは関係なく、がんが新たに生じたと診断確定されたとき。
共済金の支払いは、同一被共済者について共済期間を通じて1回に限り、最終の診断確定日からその日を含めて1年以内は、共済金をお支払いできません。
がん診断共済金額
A、DまたはGAタイプ180万円
B、EまたはGBタイプ120万円
CまたはFタイプ60万円
がん入院
共済期間中にがんと診断確定され、そのがんを直接の原因として、平常の業務に従事することまたは平常の生活ができなくなり、かつ、そのがんの治療を直接の目的として病院または診療所に入院したとき。 がん入院共済金日額×入院日数
がん手術
共済期間中にがんと診断確定され、そのがんの治療を直接の目的として病院または診療所で所定の手術を受けたとき。
手術の種類によっては、回数の制限があります。
所定の手術とは、(1)悪性新生物根治手術(2)悪性新生物温熱療法(3)ファイバースコープまたは血管・バスケットカテーテルによる悪性新生物手術(4)その他の悪性新生物手術(5)悪性新生物根治放射線照射をいいます。
がん入院共済金日額×給付倍率(手術の種類により10倍、20倍、40倍のいずれか)
時期を同じくして2種類以上の手術を受けた場合には、倍率の高いいずれか1種類の手術についてのみお支払いします。
がん退院後療養
共済期間中にがんと診断確定され、そのがんを直接の原因として、平常の業務に従事することまたは平常の生活ができなくなり、かつ、そのがんの治療を直接の目的として病院または診療所に継続して20日以上入院した後、生存して退院したとき。(ただし、その入院の退院日からその日を含めて30日以内に開始した20日以上の継続した入院についてはがん退院後療養共済金をお支払いできません。) がん退院後療養共済金額
A、BまたはGAタイプ18万円
B、EまたはGBタイプ12万円
CまたはFタイプ6万円
がん通院
共済期間中にがんと診断確定され、そのがんを直接の原因として、平常の業務に従事することまたは平常の生活ができなくなり、かつ、そのがんの治療を直接の目的として病院または診療所に継続して20日以上入院した場合、入院の開始日の前日からその日を含めて遡及して60日以内または退院日の翌日からその日を含めて180日以内の期間に入院の原因となったがんの治療を受けることを直接の目的として通院したとき。 がん通院共済金日額×通院日数
1回の入院の支払限度日数は45日
がん特定手術
共済期間中にがんと診断確定され、そのがんの治療を直接の目的として病院または診療所で所定の手術を受けたとき。
所定の手術とは、(1)胃全摘除術(2)片側肺全摘除術(3)食道全摘除術(4)片側腎全摘除術(5)膀胱全摘除術(6)人工肛門増設術(7)喉頭全摘除術(発声機能の喪失を伴うものに限る)(7)四肢切断術(手指・足指を除く)をいいます。
がん特定手術共済金額
Dタイプ90万円
Eタイプ60万円
Fタイプ30万円
時期を同じくして2種類以上の手術を受けた場合には、倍率の高いいずれか1種類の手術についてのみお支払いします。

お支払い事例

Case1
Bタイプ(特約なし)ご加入のAさんは交通事故で鎖骨を折って観血手術、20日間の入院をしました。
 
この場合のお支払いは・・・
(1)傷害入院共済金 4,000円×20日=
80,000円
(2)傷害手術共済金 4,000円×10倍=
40,000円

 
合計
120,000円
手術の種類により共済金のお支払い対象とならないもの、入院日額の10倍、20倍、40倍のお支払いをするものがあります。この場合は10倍のケースです。

Case2
Aタイプ(特約なし)にご加入のB子さんは(待機期間終了後)がんと診断されて20日間の通院後、胃の切除手術をするため30日間の入院をし、無事退院しました。
 
この場合のお支払いは・・・



(1)がん診断共済金  
1,800,000円
(2)がん入院共済金 18,000円×30日=
540,000円
(3)がん手術共済金1 18,000円×40倍=
720,000円
(4)がん通院共済金2 9,000円×20日=
180,000円
(5)がん退院後療養共済金3  
180,000円
(6)疾病入院共済金 6,000円×30日=
180,000円
(7)疾病手術共済金4 6,000円×40倍=
240,000円

 
合計
3,840,000円
1 悪性新生物根治手術に相当するため40倍を適用します。
2 20日以上の継続した入院があるため、がん通院共済金がお支払い対象となっています。
3 20日以上の継続した入院後、生存して退院となったためお支払いするものです。
4 この手術のケース(胃切除)では40倍を適用します。

お申し込み方法
 ご契約のお申し込みやお問い合わせは、当組合または取り扱い代理所へご連絡ください。



 
 
京都府共済協同組合
〒615-0042 京都市右京区西院東中水町17番地 京都府中小企業会館内
TEL:075-314-7135(代)/ FAX:075-314-7178
メールはこちらinfo@fu-kyosai.or.jp
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